無料WEBセミナー

ほとんどの企業が気づいていない
『業績の上げ方』セミナー

あなたの会社の業績の上げ方、本当にあっていますか?

KPIを設定し、会議を増やし、PDCAを回している。
でも、なぜか業績は思ったほど変わらない…そんなお悩みはありませんか?

売上を伸ばしたい、事業を幹部に任せたいと行動管理を強化しても会社が変わらず、社長の仕事が一向に減らないと悩んでいませんか?

実は、その原因は社員の「能力不足」ではありません。
経営モデルの前提がずれている「構造の限界」にあります。


多くの企業は「間違った順番」で業績を上げようとしており
KPIの前に必要なのは、正しいデータに基づく分析(データドリブンマネジメント)と、
属人化をなくし組織が自走するための「経営構造」です。


本セミナーでは、感覚や根性論に依存せず、
「データ」と「構造」で成長し続ける、社長不在でも回る組織の作り方
をお伝えします。


データドリブンマネジメントを取り入れ、構造改革!

Before

【Before】参加前

● 行動管理やPDCAを導入しても形骸化し、現場が自走しない
● 判断基準や権限が曖昧で、社長に決断が集中している
● 「任せられる構造」がないため、どれだけ経っても幹部が育たない

After

【After】参加後

● 現場が自律的に目標を追いかける「自走組織」へと変わる
● 社長依存から脱却し、社長が「経営」に集中できる
● 明確な判断基準と権限構造ができ、数字で判断できる幹部が育つ

こんな方におすすめ
  • KPI管理をしているのに、
    なかなか業績向上や組織の変化に繋がらない
    と感じている経営者・幹部の方
  • 幹部に事業を任せたいのに、任せられる構造がなく社長依存から抜け出せない方
  • 人が育たない、または採用や離職率の高さに課題を感じている方

今回のセミナーで得られるポイント

KPI管理が形骸化する本当の理由

なぜKPIを設定・管理しても会社が変わらないのか、多くの企業が陥る「間違った業績の上げ方」の罠を解説します

「DDM(データドリブンマネジメント)」の重要性

PDCAを回す前に必須となる、正しいデータの収集と分析手法についてお伝えします

幹部に「任せられる会社・組織」の作り方

個人の能力に頼るのではなく、属人化を防ぎ組織が回る「権限構造」と「会議構造」のポイントを公開します

講師紹介

ヤマチユナイテッド グループ執行役員|石崎 貴秀Takahide Ishizaki

1996年入社。営業、国際課、管理部を経て、グループ経営推進会議事務局での経験を活かし、2009年に㈱ヤマチマネジメントを設立。グループ管理本部の統括マネージャーを務め、2017年取締役就任。「連邦・多角化経営実践塾」の開塾にも携わり、実践塾講師として約80社に指導。現在は連邦多角化経営のコンサルティングも担当している。

セミナー概要

開催日時 05/27(水) 16:00-17:00
開催形式 オンライン開催
対象者 経営者・経営幹部
料金 無料
募集人数 30名
お申込みに伴う
注意事項
【同業の皆さまへ】
本セミナーは、ヤマチユナイテッドの経営ノウハウや事業運営体制を公開するため、下記に該当する同業の方、また、営業活動並びにそれに類する行為を目的とした方及び弊社が適切ではないと判断した方については、ご参加はお断りさせていただきます。

※参加をご遠慮いただく業種・業態
・研修事業、経営コンサルティング業、その他各種コンサルティング業など(グループ会社に左記業種を展開している企業様)
あらかじめご了承ください
お問い合わせ ㈱ヤマチマネジメント
受付 10:00~17:00(休/土日祝)
TEL 011-261-9988/MAIL crm@takakuka.jp
担当:山﨑